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デルタ航空とラシットがコラボ、ハワイに行きたくなるバッグが誕生

デルタ航空は、 ホノルル路線のプロモーションとして人気バッグメーカーのラシットとコラボ。ハワイに行きたくなるバッグを制作した。

ハワイプレス編集部6,068

2017 03.07

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デルタ航空とラシットがコラボ、ハワイに行きたくなるバッグが誕生

デルタ航空(NYSE:DAL)は、ホノルル路線プロモーションの一環として、女性に人気のバッグメーカーrusset(ラシット)とコラボレーションし、同社の2017年春夏シリーズ「ハワイに行きたくなるバッグ」の企画・製作に協力。このバッグの発売を記念し、3月22日より期間限定キャンペーンを実施する。

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デルタ航空×ラシット トートバッグ ¥29,160(税込)、ショルダーバッグ ¥23,760(税込)、ラシット ポーチ
¥5,940(税込)

デルタ航空とラシットのコラボレーションにより誕生したバッグは、ラシットの代名詞ともいえるモノグラム柄に織ったナイロンジャカードの生地に、 鮮やかなアロハプリントを施した特別仕様。 「ヴィンテージアロハ」をテーマに、 パイナップル、ヤシの木、ハイビスカスをモチーフとしたプリントデザインは、 テキスタイルデザイナー・梶原加奈子氏のオリジナルで、生地へのプリントはすべて職人の手作業によるもの。

デルタ航空をイメージした「ネイビー」と、旅の気分を盛り上げる「ピンク」の2色を用い、デルタ航空のロゴと飛行機モチーフ入りのレザーチャームが付いたトートバッグとショルダーバッグ、共布のポーチの3種類を製作。

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トートバッグは、大容量ながら飛行機の座席の下や頭上の棚に収まるサイズで、空港での荷物検査や移動中に中の荷物が飛び出ないよう上部にファスナーをつけ、背面ポケットをトロリーと合体できる仕様にするなど、旅行に適した工夫を随所に施している。

デルタ航空と人気ブランド「ラシット」が協力し、ハワイに行きたくなるバッグが誕生

ショルダーバッグは、旅先での観光や買い物、レストランやバーなどでも使えるサイズで、共布のポーチは、旅行中に必要な小物類を入れるのに便利な手のひらサイズ。

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デルタ航空とラシットが贈る「ハワイに行きたくなるバッグ」は、3月22日(水)より全国のラシット店舗とオンラインストアで数量限定で販売。(※数量限定商品のため、無くなり次第、販売終了。)また、旗艦店「ラシット丸の内店」では、デルタ航空のお客様(対象期間のデルタ航空日本発着便のEチケットや搭乗券の半券をお持ちの方)を対象に特別割引を実施する。

さらに、今回のコラボレーションを記念して、発売開始から4月11日まで全国のラシット、55店舗にてデルタ航空のハワイ路線のプロモーションを行うほか、ラシットのオフィシャルサイトにて3月22日から4月21日まで、ホノルル行き往復航空券が当たるキャンペーン(オープン懸賞)を実施する。

詳しくはラシットオフィシャルサイトおよびデルタ航空機内誌旅のブログへ。

デルタ航空機内誌旅のブログ:deltaskyinfo.jp

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