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えっ、これもダメ?ハワイ旅行で絶対やってはいけない5つのNG行為

ビーチで美味しいカクテルを飲みたい!なんて思っていませんか?ハワイではNGになる違法行為をまとめてご紹介。

ハワイプレス編集部60,426

2016 11.02

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えっ、これもダメ?ハワイ旅行で絶対やってはいけない5つのNG行為

違法行為2. 20歳での飲酒

cocktail

日本で大人の仲間入りを果たした20歳の方、ハワイではまだ子どもとみなされてしまう。

実はアルコールの飲酒はハワイでは21歳からなので要注意。日本人は特に若く見られるので、レストランなどでは年齢確認される事が多いが、20歳で知らずに飲んでいては大事になる可能性も。

せっかくお酒のおいしさを覚えたのに、条例なので仕方ない。そのほか、車の運転も21歳からなので、レンタカーを予定している方は要注意である。

違法行為3. 禁煙場所でタバコを吸う

最近は日本でも厳しくなってきた喫煙ルールなので、わかっている方も多いかもしれないが、ハワイでは昔から取り締まりが厳しかった。

よく勘違いしやすいのが”SMOKE FREE”という看板。実はこれ、禁煙を意味するのだが、うっかり勘違いしないように気をつけたい。喫煙可能場所では”FREE SMOKING”や”SMOKING AREA”と書いている。

SMOKE FREE

灰皿がおいてある場所はもちろん喫煙可能エリアなので、見つけたらそこで吸うように。空港など公共の施設では、人通りの少ない奥のスペースにあったりするので、よく見みる必要がある。

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